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【町田誠心園】そば打ちタッグの巻(第一話)・・・疑惑・・・
2016-09-04
 
【疑惑?の人物】
 
皆さんにおなじみの町田誠心園のoh野相談員なんですけど・・・。急にとある【疑惑】が・・・
 
『いや~その~・・・実は』以前のブログで日光の我妻さんと半田さんの蕎麦打ちの実演
 
今回この町田誠心園でも実現(詳しくは第2話以降を)をしたのですが・・・。
 
こんなことはなかなかないのでと、ケーブルテレビのJCOMさんの取材も来られることに・・・。
 
それなのに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
 
 oh野さん『テレビだけはちょっと・・・。映るのはちょっと・・・』とそば打ち実演
 
の司会進行を断るんです。
 
①とある国をヒッチハイクで横断した逸話
 
②カラオケクラブでの不自然なほどの美声
 
③100mを10秒台で走った学生時代
 
④なぜか4級小型船舶免許を持っていた
 
などなどキリがないほど不思議な過去を持つoh野さん。そしてなぜかテレビへの映り込みを不自然
 
なまでに嫌がるそんな【oh野さんを信じるか信じないかは・・・・】
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      『あなた次第・・・・
 
 
 
ヨガ 慰問活動
2016-09-03
 先日 ヨガの講師をされている 中山みゆき先生が 慰問活動へ 来て下さいました。
 
今回は生活感もありがなら、ヨガの臨場感をリアルに味わえる様ユニットでの開催となりました。
 
座ったままでも身体の筋力を高める体操や毎日身体を少しずつ使うことの大切さを教えていただきヨガの呼吸の深さを経験することが出来ました。
 
皆さんとても真剣に取り組んでいました。
 
体操の後は、すがわひとみ先生がヨガデモンストレーションを披露して下さいました。
感動に涙ながら感謝をしていました。
本当に かけがえのない時間を過ごさせていただきました。
 
ありがとうございました
 
中山先生のホームページは
http://5yoga.tokyo/
 
 
 
 
 
 
【町田誠心園】日帰り旅行の巻(第3話)シーパラ編
2016-09-02
 
さて、保土ヶ谷バイパスの多少の渋滞にも『めげず』に無事にシーパラに到着した町田誠心園
ご一行様。
 
メインの水族館⇒イルカショー⇒潮騒料理哉介でのご昼食の後は、グループに分かれてのフリー
タイム(オプショナルツアー)
 
一番のおススメは
 
①水族館コース
 午前中に見た水族館に再度入館するこのコースには、町田誠心園の「さかなくん」と言われる
 「えびさわくん」が館内をご案内するコース。もともとソッチ系のお仕事(あぶない関係では
 ないですよ)をしていた「えびさわくん」が水槽を気ままに泳ぐおさかなの名前やら生態やら
 をより詳しくご説明しちゃうコース。
 
②ふれあいラグーンコース
 「見る」「知る」だけでなく、「ふれあい」そして「感じる」ことで海の生きものたちとの心
 と心のコミュニケーションが生まれるふれあいラグーン。人と海の生きものたちとのコミュニ
 ティーとして、あなたにたくさんの感動を(シーパラのHPより)お届けしちゃうコース。
 
③フィッシングコース
 あじや季節のおさかなを釣って、隣にある「からっときっちん」でからあげやらアジバーガー
 で食べちゃうことができるコース。
 
④スウィーツコース
 島内にあるショッピングゾーンでお土産をゆっくりと見ていただき、ついでにスウィーツなん
 かも楽しんじゃうコース。
 
なんかで楽しんでいただきました。
 
ちなみに、けっこう自由な某施設長はというと・・・・・とあるご利用者様と甘いものが食べたいと
①の水族館コースを抜け出して勝手に④のスウィーツコースに移動。それをちゃんとスタッフに
言ってくれないもんだから慌てて探す羽目に・・・・・・・・・・・・。自由すぎるのもいいけど・・・・・・・・・・
どっかに行くときはきちんとそのことを言うように・・・・・・・・オネガイシマスネ(^_^;)。
 
【町田誠心園】日帰り旅行の巻(第2話)出発編
2016-09-01
 
日帰り旅行に行くと困ることがたびたびあるんです。
 
それが何かというと・・・出発のバスに乗り込むまでの待ち時間・・・
 
目的地まで行っちゃえば景色なんかも楽しめるので良いのですが(^_^;)
 
そこで、考えられた待ち時間までもアトラクション的に楽しんでいただける
 
【画期的】な企画が・・・『記念撮影スポットなのだぁ』
 
日付と行き先と刻んだ記念パネルの前で順番に記念撮影を・・・
 
ここで、パネルの作成者【町田誠心園の段ボール職人といえば、まぐろライダーを作成した
 
(某施設長)】にプチインタビュー
 
創作意欲が止まらないんですよ。この写真撮影スポットも、前日に、急に頭に浮かんだんですよ。
 
面白いかなと。いやぁ最近いそがしくてねぇ。今度はバイオリンのボランティアさんが来られるそう
 
なので、“バイオリン”の被りものの発注が入ってるんですよ。皆さんに喜んでいただけるものを
 
これからも作り続けたいデスネ」(セリフのバックミュージックにスガ○カオが流れてる感じで)
 
・・・なんだか忙しそうですナ・・・
 
 
 
 
 
 
 
【町田誠心園】日帰り旅行の巻(第一話)
2016-09-01
 
かつて様々なハプニング(事件)に見舞われた日帰り旅行。
 
【餃子ドッグ事件】
 
日帰り旅行には、ご利用者の皆様に乗車いただくバスとは別に、施設の車が先行し様々なサポート
(渋滞などの情報や車いすの運搬など)を行う画期的なシステムになっております。その先行車に
乗っていた某ヤマモト事務長さんが少し早めに目的地(観光地)に着いたもんだから、そこの売店
に売っていた「餃子ドック」を購入。少し食べ始めた所で皆さんが乗っているバスも早めに到着。
食べているところを見られる(皆さんより先に満喫している)のは良くないとタレにまみれた餃子
ドッグをそのまま上着のポケットにinした事件。
 
【上履き事件】
 
とあるショートステイのご利用者さんから、長年自営をされていた靴屋さんを閉める(閉店)ので
と分けてもらった上履き(小学生が履くタイプ)を室内履きとして愛用していた某ヤマモト事務長。
これまた、某有名観光地へと日帰り旅行に出掛けた際に、ふと足元をみると外履きではなくまさか
の室内履き⇒「ちょっぴり恥ずかしかった」という事件。
 
そして今回の事件。
 
【デジャブ事件】
 
このデジャブとは「なんとなく前にも見たような・・・体験したような・・・」という不思議な感覚。
 
こんな不思議な出来事を今年の日帰り旅行で体験したスタッフがいるのです。
 
今年の日帰り旅行は【八景島シーパラダイス】。昼食は八景島の中にある『潮騒料理哉介』。
 
哉介自慢の≪海鮮丼≫をそれはそれは綺麗に食べたスタッフが少しの間席を外し、また自分の席に
戻ったところ。
 
食べたはずの海鮮丼がまだ少し残っているのです。
 
「あれ~。全部食べたはずなんだけど」と不思議に思いつつも・・・とても素直なスタッフはもちろん
「残してはいけない」とまた箸を進めます。
 
「よし!!!綺麗に食べたぞ」と思った瞬間、あることに気が付いたのです。
 
目の前のご利用者さんの海鮮丼が見当たらない。
 
つまり、こういうことなのだ・・・。
 
さかのぼること
 
7分前⇒スタッフが海鮮丼(自分のを)完食。その後、少し席を外す。
 
6分前⇒スタッフの目の前に座っていたご利用者さんが、お腹がいっぱいになった絶妙なタイミング
    で「デザート」が来たのでスタッフの席に少し残った海鮮丼(ご利用者さんのを)を移動。
 
5分前⇒席に戻ったスタッフが目の前の光景に目を疑いながらも、「残してはいけない」と躊躇なく
    海鮮丼(ご利用者さんのを)を完食。
 
 今 ⇒ご利用者さんが残された海鮮丼を綺麗に完食したことにスタッフが気が付く。そのお隣に
    ご利用者様のご家族も一緒に参加をされていたので「ちょっぴり恥ずかしい」状況に。
 
不思議な出来事。そう!!!いろんな意味で「まさにデジャブ」 
    
 
 
 
 
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